6月のサポーターサロン
スカイプで会話、チャットしましょう
- スカイプを使ってグループチャットを行いました。
- スカイプで話し相手のボランティアが出来ないかを話し合いました。
1. スカイプを使ってグループチャットを行いました。
今回の進行役は松井さん、在宅でサポートされている方がスカイプの話し相手を探していることから、サポータサロンでの問題提起となりました。
まずは、スカイプをみんなで使ってみようということで、オアシスのノートPCをホストにし、オアシスのアイパッド5台をそれぞれスカイプに登録しました。
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参加者は16名 |
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iPadをスカイプに登録中 |
狭い会議室に複数人でスカイプを行うとハウリングしてしまうので、それぞれ場所を分けて、まずは1対1の接続を行いました。
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オアシスの一角で |
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隣の空きスペースで |
続いて、松井さんが在宅でサポートされている方が自宅から参加、全員とでグループ通話を行いました。松井さんが進行役となってひとりづつ指名しながら自己紹介していきます。
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進行役 |
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ホストPCは外部マイクを使用 |
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スカイプ中のホストPC画面 |
続いて文字を使ったグループチャットを行いました。
2. スカイプで話し相手のボランティアができないか?
- 自宅から外出するのが難しい、
- スカイプは使える
- 話し相手がいない
このような方をボランティアでサポートできないかを話し合いました。
以下意見の羅列
- オアシスで公共の端末で参加しても、自宅で自分の機械で、参加すると言うことも。
- 夜の時間帯はどうでしょうか。例えば夜の8時からとか。
- 人によって参加できる時間帯を決めておいて、選べるようなことも考えられます。
- 家族と話すという意味でスカイプを習っていたと聞いています。しかしご家族が県外で、実際難しかったです。
- 誰かのためというわけではなく、サークルのように勉強したことを続けていければ。
- オンラインになっている人はスカイプ上で緑になっている、オフラインの人は白
- Facebookのちゃっとの会が入り口になれば良いのでは?
- スカイプの個人アカウント持ってる人はこの中で何人?
決まったこと
Facebookの「ちゃっとの会」の延長として、スカイプサポートを日時を決めて行う。サポート日時も「ちゃっとの会」で呼びかける。
サポーターサロンの会計について
- 当番制にして、進行役が行う
- 誰でもできるように分かりやすくなっている
- 紙コップ、ウェットティッシュはオアシスに預ける
- 当日のお茶も進行役が購入して用意する
来月のサポーターサロンの内容
- 「インターネット全般」
- 「ブラウザとは?ブラウザの種類、使い分けなど?」
進行役は伊藤さん
7月5日 13:30〜
ザザシティ中央館4F オアシス奥の会議室
6月のサポーターサロン参加人数
16名
今回もWiFi仕様のUDトークを使用。
平井さんが皆さんの話している内容を要約し小声で音声入力、ミス入力はキーボードで修正し投稿しました。